めんそ〜れ〜

2009年09月09日

エッセイ第5回


さて、沖縄タイムスで連載していたエッセイの第5回です。


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「いっしょに笑顔 お父さんの子育て日記」
第5回


4月から、沖縄県内の「母子健康手帳」が
「親子健康手帳」に変わったそうです。
中身を見る機会はまったくないのですが、
私としてはなかなか嬉しいニュース。
女性が妊娠して配布されるのが母子健康手帳。
長いんで以下、母子手帳と書きましょう。
母体の健康チェックや、胎児の発育状況を記入していく。
そして赤ちゃんが生まれたら、出生の記録、そして定期検診と続く。
なので母子手帳。
わかります。こう名付けたくなるの。
妊娠・出産の記録なんて父親が入る余地ないわけですから。
でもですね。
1歳児検診とか予防接種とか、
そういうのに子どもと一緒に行く父親もいるわけです。
私は昼間の子育て担当なので、
そういう検診は私が連れて行くわけです。
検診受けて母子手帳を出す。
そして記入してもらう。
そして保健士さんが言う。「今日はパパが一緒で良かったねぇ」
たいていウチの子はきょとんとしています。
だってだいたいお父さんがいっしょだもん。
ホントはお母さんがいいもん。とでも思っているのでしょうか。
その横で私はこう思うのです。
オレは母親の代理で来ているんじゃないんだぞと。
なんかですね。
子どもを検診に受けさせる。
その結果を母子手帳に記入。
それが我が子の成長記録になる。
という行程の中で、父親の存在がほぼ0なんですよ。
試しにぱらぱらっとめくっても父親の存在が全く見えない。
だってまずタイトルが母子手帳だし。
子育ては父親もしますから、
このネーミングには前々から釈然としないものがありました。
だから今回の名称変更は嬉しいニュース。
「母子手帳が親子健康手帳ってのに名前変わるんだって」
と妻に話したら、
「え、何で?父親は関係ないんじゃない?」と即答。
妻からすれば、
「私が妊娠して検診して産んだんだよ。
親子健康手帳に名前変えても父親のこと記録するトコないんじゃない」
ということです。
確かにそうです。
書くことないです。
きっとそれは新しい手帳でもそうなんでしょう。
やっぱ母子手帳という名からくる釈然としない思いは、
父親が得ることができない母と子の強い絆を
まざまざと見せつけられている風に感じてしまうからなのでしょうかね。
ちょっと疎外感。

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ちょっとまじめなエッセイも書いてみました。
こういう意見があってもいいかなという感じで。
あんまり強い自己主張をしないようにと
文末はけっこう書き直しました
posted by かず at 07:22| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月07日

エビを捕りました

漁の真っ最中

DSC00355.JPG

魚は水槽にいっぱいいるので
それはキャッチ&リリース

DSC00347.JPG

本日の目標だったエビをゲット

こんなでかいエビも捕れました。

DSC00353.JPG

計4匹
うまく育つといいな
posted by かず at 20:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月05日

エッセイ第4回

さて、沖縄タイムスで連載していたエッセイの第4回です。


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「いっしょに笑顔 お父さんの子育て日記」
第4回


我が家では、細々ながら家庭菜園をしています。
畑で採れる野菜は長女も次女も
美味しい美味しいとぺろりと食べてくれます。
植え替えの季節になったので
子どもたちに何植えようかと相談してみました。
長女は「イチゴ!」「スイカ!」。
うまい。
どっちも一度栽培に失敗したけど確かにできたら最高だ。
でも残念ながら時季が少し違うのだ。
またの機会に育ててみようね。
次女はしばし悩んだ挙げ句
「ソーセージ!」
そうきたか。
ソーセージ大好きだもんね。
畑にたわわに実るソーセージを収穫してボイルする。
夢ですね。
次女は大まじめでなのでお店に売っていたら
ソーセージの種買おうねと約束しました。
さらに考えていた次女がチューリップ植えたいと言い出しました。
「何でっ?」て聞くと、ごにょごにょと、
さっきの親指姫がどうとかこうとか言い出す。
はい。
そうなんです。
大人になってほぼ忘れていましたが、
親指姫はチューリップから生まれるんです。
今改めて聞くとなんておおざっぱなストーリー。
最近親指姫の絵本読んでいたから
チューリップが頭に浮かんだんでしょう。
まぁ季節だし植えてもいいなと思ったので球根を買いに行きました。
長女と次女で好きな色をそれぞれ選びました。
ソーセージの種は売っていませんでした。
でも次女はちっとも残念な様子なくうきうきです。
帰って植え付け。子どもたちで植えて水をやりました。
きれいな花を咲かせるんだぞぉ。毎日の水やりという大役も任せました。
長女も次女も大喜び。特に次女がにやにや。
妙に機嫌のいい態度の怪しい次女に、どうしても聞けなかった質問。
「もしかしてチューリップから親指姫が出てくると思ってないかい?」
こう聞いちゃうと、そういう質問をされた次女が、
「そっか親指姫出てくるかも」って考えに至るのも困る。
でも子どもがどういうふうに考えているのかを
知りたいなっていう親心もあるし、
ホントに親指姫が生まれてくるなんて思っちゃう
子どもってかわいいなと感じたりもする。
どうもいろいろ考えると堂々巡りなんで、
いっそのこと親指姫がホントに出てこないかなと思ったりしてます。


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元ネタはここです。

今回のは、ブログに書いていたのをそのまんま踏襲してます。
たぶん後々料理ネタを書くかなと思っていたので
その前段階として家庭菜園の話を書いておこうとあれこれ
考えていたらこのブログ記事を思い出して書き直した次第。

今は少し忙しいので畑が少々荒れ気味です。
妻とは「1回全部耕しなおして全部リセットしようか」って話も。

posted by かず at 23:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月02日

エッセイ第3回

さて、沖縄タイムスで連載していたエッセイの第3回です。


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「いっしょに笑顔 お父さんの子育て日記」
第3回


「遠足って何?」次女がたずねます。
「みんなで遊びに行って弁当を食べるんだよ」
長女はもうすぐ幼稚園の遠足です。
動物園に行くとのこと。
友達と弁当をいっしょに食べる約束もしてて大はしゃぎ。
次女も当然うらやましがります。
よくわからないのに遠足行くと言い出します。
妻が早起きして4人分の弁当を作ってくれ、仕事に出かけました。
長女がにこにこ顔で幼稚園の遠足に行きました。
そして私と次女も2人で遠足にでかけます。
次女はリュックサックに弁当とお菓子を詰めてうきうきです。
「どこ行こうか?」
「公園!」
9時半に公園につきました。大はしゃぎで遊ぶ次女。
20分後。「弁当まだ?」まだです。
滑り台で遊んで、「弁当まだ?」まだです。
やっぱり外でご飯を食べるってのを楽しみにしているんだろうな。
私も遠足の思い出はどこどこに行ったということより、
友達と弁当を食べたことだったりするので。
そんな次女に負けて10時半には弁当を広げました。
公園から海沿いへ場所を変えての昼ご飯。
弁当箱を広げて大喜び。
妻も張り切ったようで色とりどりなお弁当です。
こりゃ子ども喜ぶってもんで。
いつもはだらだら食べて怒られることもあるのですが、
今日はぱくぱくと実にお行儀よく食べてくれます。
ちょっと多いかなと思った弁当も
あっさりと食べ終え、「お菓子食べていい?」
晴れて海の色もすごくキレイなんだけど、そういうの見ているかな。
昼食タイムが終えると次女はすっかりご満悦。
おうち、帰ろうかっと実にタイトなスケジュールを要求します。
こうして次女の初めての遠足は終了。
帰りの車でぐっすり。
これで遠足気分が味わえるなら
金銭的にも時間的にもパフォーマンス高いです。
でも考えたら子どもにとってはやること全てが新しいこと。
遠足何十回と行った大人とはうきうき度やワクワク度は違いますね。
こんなんで喜ぶのかなと心配するのはおそらく大人の目線。
こういう風に気軽に遊びに行くだけで、子どもは大満足なんだろうな。
そう思いながら帰路につくのでした。

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元ネタはここです。

〆切間際に慌てるってのが
なんか想像するだけで怖かったので
余裕を持って書いていこうと思っていました。
この辺りがそのピーク。
第5回分までまとめてタイムス社さんにあげていました。

ここら辺までは、父親とだんだん仲良くなってきたよという
展開を意識して組みました。
後は思いつくままです。
posted by かず at 23:22| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月31日

エッセイ第2回

さて沖縄タイムスで連載していたエッセイの第2回目です

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「いっしょに笑顔 お父さんの子育て日記」
第2回

妻が出勤です。
長女が幼稚園へ登園です。
そして私と2歳の次女がお留守番。
洗濯しながら子どもと遊び、
皿洗いをしながら子どもとおしゃべり。
普段は上機嫌なんです。ご機嫌なんです。

卒乳もしているので、なんとか父親だけでも子どもと過ごせます。
ウチらは完全母乳で育てていましたので卒乳するまでは、
どうしても母親が一緒だったんですが、これなら何とかなります。
次女も私と遊ぶのが好きなようで、
母親が出勤するときも、
お姉ちゃんが登園するときもにこにこ顔で送り出し、
私と仲良くお留守番です。
ところが眠くなったときとか、
昼寝した後に母親がいないことに気づいたときとか、
わがまま言って私に怒られたときとか。
そんなときは、
「おとうさん、きらい」「おかあさんがいい」の連発。
もう手がつけられません。
やはり母親と離れることを我慢しているようで、
たまった思いがこういう時に出てきます。
この写真は今回のエッセーを書くために
久しぶりに探し出した当時もうすぐ3歳の次女。
「おとうさん、きらい」がピークのころですね。
お昼寝タイムが近づいていて、
いい加減眠いんだけど眠りたくない。
それがいつの間にか、母親がいない寂しさとか、
私への不満やらに変わってくる。
そして私への文句を散々わめき、
なぜかトイレのドアの前に陣取り、
泣き疲れてそのまま寝ちゃった。というときの写真です。
本人はおむつなんで、トイレの前に陣取ってもまったく困らない。
困るのはパンツを履いている者ばかりなので、
これが確信犯ならたいしたヤツです。

寝ちゃった次女を布団に寝かすと、
私の1人の時間がようやく確保できます。
先ほどまでの喧噪がウソのよう。
そして約1時間後、私に散々悪口言ったこととか、
けんかしたこととか、そういうことをすっかり忘れて
上機嫌で起きてくるんですよね。いい気なもんです。
寝ている場所が変わっていることにさえ全く気づかない。
まぁ起きた後も不機嫌だとそれはそれで大変なので
子どもの切り替えの速さに感謝です。
しかし、私への捨てぜりふはいつになったら無くなるのでしょうか。
父親の復権、なかなか果たせず。

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第1回目の「おかあさんがいい」の流れから
2回目はこのネタで行こうというのは割とすんなりでした。

元ネタはここです


エッセイを書くにあたって、過去のブログがとても役立ちました。
時々長期間さぼってしまいすが
やはりマメに書いた方がいいなと改めて思ったもんです。

posted by かず at 10:01| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月29日

エッセイ第1回

5月から8月まで12回にわたり
沖縄タイムスで子育てエッセイを連載していました。
12回。つい先日無事終わりました。

というワケでそのときのエッセイをブログにアップします。
ブログでも読みやすいように適当に改行し直しています。

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「いっしょに笑顔 お父さんの子育て日記」
第1回

「おかあさんがいい」
わかっています。
産まれるまで十か月も一心同体だったわけだから。
でもでも。
そこまで露骨に言われるとやっぱおとうさんはへこむワケです。

二年前に転職し、念願だった学習塾を始めました。
妻も仕事に出かけるようになりました。
学習塾の仕事は午後からなので、
昼間は私が一人で子どもの面倒を見ることに。
当時四歳になる長女と二歳の次女。
私もそれなりに育児に参加していたつもりでしたが、
まだまだ全然だったんだなと実感させられる子育てのスタートでした。
気を抜いて子どもがけがをしてしまうこともあるかもしれません。
熱があるときに病院に行くかどうかの判断も私がしないといけません。
思えば子どものそばにはいつも母親がいて、
時々私が一緒に遊ぶってパターンでしたから、
私自身も子どもに対する最終的な判断ってのは妻に任せていて、
そんなに責任やらを感じてなかったのではないかと。
長時間、一人だけで子どもと接することでそのことを痛感しました。
妻が仕事に出かけます。家に残されたのは私と子どもたち。
最初はお留守番気分の子たちも、これが数日続くと、
またおかあさんだけ出かけるのという思いがだんだん出てきます。
長女は幼稚園に通い出したのでそこでの生活で精一杯。
次女は私と今日も明日もお留守番。
二歳は感情をストレートに表現します。
その結果、散々聞かされたのが、冒頭に書いた次女の捨てぜりふです
だからわかってるって。
「おとうさんが、朝も夜も仕事行けばいいのに」

母親と子のような関係はどう頑張っても築けそうにありません。
それでも。父親だからできることってあるはず。
そう思いながら昼間の子育て三年目に突入しました。
先日とある子育てエッセーコンテストで
賞をいただいたのがきっかけで新聞連載への声をかけていただきました。
身分不相応な気がして悩みましたが、
家事・育児ってその頑張りを外に出せる機会がなかなか無いので、
こういう機会はありがたいなと思い、連載させてもらうことになりました。
父親が楽しんで育児をしている場面が
皆様に通じたらという思いで書きつづっていきたいと思います。
よろしくお願いします。


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というワケで初回です。
初めての新聞連載というので力入りました。
こういう軽い文体でいいのかなと思いながら
原稿を見せたらこういう感じでOKと返事だったので
ものすごくほっとしたことを覚えています。
こういう書き方しか出来ないので。

ただ連載に至る経緯や、
このエッセイで書いていく内容を
限られた字数でまとめるのに苦労して
一番推敲を重ねた回でした。

posted by かず at 22:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月24日

大豆を収穫したけれど

枝豆をほったらかすと大豆になる

というワケで
ほったらかしてみました。
枝豆として大部分は収穫して一部を。

完全にほったらかしてしまいました。
どれくらいほったらかしたかと言うと
去年に植えたサツマイモの残りから
新しい葉がどんどん出てきて
それに埋もれてしまって
すうかり忘れて
草むしりのときに発掘して
慌てて収穫したくらい。

あわてて収穫

DSC00250.JPG

いちおうネットで調べると
葉っぱやらが黄色くなってから収穫とある。
手遅れっぽい。

中はこれ。

DSC00251.JPG

うぅぅん。黒豆か。
妻曰く、ちょっと前に採ったときは
この中から白い大豆が出てきたよ。

大収穫できれば豆腐を作ろうと思っていたけど
どうもひなびた感じで
食べるには勇気がいるので
もう1回植えてまた生えてきたら
おいしくいただくことにしました。

できたらいいな


posted by かず at 23:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月23日

7歳と4歳の手作りケーキ

長女が7歳になりました。

7×365=2555

生まれてもうこれだけの日数が経つワケですね。
来年、誕生日を過ぎて何ヶ月かしたら
生誕3000日記念で乾杯しないといけないなぁ。
覚えているかなぁ
まぁうっかり過ぎたら過ぎたで乾杯すればいいか。

娘の誕生日には私がケーキを作っています。
作っていました。

今年は思いつきで
娘たちに簡単なヤツを作ってもらおうと企てました。

数年前までは妻の監修のもとに作っていた私ですが
今年は子どもを監修しながら作ることに。
ずいぶん出世したものです。

DSC00261.JPG

空き箱にココア、砂糖、生クリームを入れて
よく混ぜます。

DSC00268.JPG

ビスケットを砕いてこれも入れちゃいます。
ビスケットにココアやらが染み込むように
そのまま20分ほど置いて冷凍庫へ。

4時間後。
完成です。
簡単アイスクリームケーキ

DSC00269.JPG

切るとこんな感じ

DSC00270.JPG

なかなか美味でした。
また作ろうね。
誕生日おめでとう。
また少しお姉ちゃんになってね。


posted by かず at 22:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月22日

家族でプールと長女のカブトムシ

DSC00199.JPG

これは先週福岡行ったときの一こま。
流れるプールで流れてきました。

私も流れるプール初体験。
シャワー室から出てきて
とことこ歩いて荷物置くまでに
プールを見ていた印象は
みんなが同じ方向向いて歩いていて
横並び日本社会かぁなぁんて感じでしたが
いざ入ってみると
流されるので、そりゃみんな同じ方向に歩きます。
流れるだけで面白いなんて
このシステム思いついた人は素晴らしい。

子どもも大はしゃぎ
大人も大はしゃぎ

DSC00202.JPG

そしてもう1つ
長女がカブトムシ(♀)を見つけました。
福岡では、沖縄と違うセミもいるよと教えると
長女は大興奮。
ンでいました。捕りました。
でも私も勉強不足でなんてセミかわかんない。
ンで私の準備不足でカメラにも納めてない。
これは結構悔やまれる。

田ぼには知らない貝や変な虫がいて
そういうのに長女は逐一反応してくれるので
こっちも観察しがいがあります。

そんな感じの福岡でした
まぁどこ行ってもやってることは一緒です


posted by かず at 00:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月19日

次女プールへ

次女が水泳の短期教室に通いました。
私が今日は仕事休みなので付き添い。

数年前に長女がプールに通い始めたときは
次女はおむつして見学してにこにこしていたのに
今では足をばしゃばしゃさせて
水の中に顔を沈めてなんてことをしているのには
「おぉ成長したねぇ」と思う次第です

DSC00240.JPG

みんなでバシャバシャ

泣かないで終始にこにことやってくれました。
「水泳楽しい?」
「たのしい!」
「9月からもプールしてみる?」
「やる!」

すっかりやる気です。
まぁいいことだ。

長女は長女で
「私が教えたから上手なんだね」
と、しきりにアピール

今年は、夏休み中に海に行けなかったので
9月に行けたらいいねぇ

posted by かず at 22:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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